イベント目的
作品を制作して売りたいと思うのに、どう売っていけばいいのかわからないことっておおいですよね。学校でも教えてくれない部分だと多くの学生からも耳にします。
制作に時間をかけて納得のいく作品ができても売り込みにいく術がなければ、ただの保管作品になってしまいます。
今現在、アート業界では企画画廊に所属し販売のプロに委ねるというのも、ひとつの手段ではあります。
しかし、決して良い作家が全員企画画廊に所属できるものではありません。
そこで、私達artmaniaが推奨するセルフプロデュースとして、プレゼンテーションの技を磨き、
自分自身をプロモートしていく時代になってきているのではないでしょうか?
はずかしいから作品のみで勝負したいという時代はもう終わりました。 この機会にクリエイターとして飛躍を遂げてみませんか?
今回、鎌倉という土地柄、アートに関心のある厳しいオーディエンスを前に イベントでは、ライヴペイント、展示、販売はもちろんのこと、
発表の場としてイベントオーディエンスの前で自分の作品を多くの人に知ってもらい
アーティストとしてのキャリアを積み上げていくのも成功への手段のひとつです。
イベント出展者募集要項
迫力のあるライヴペイント、インスタレーション、映像、 平面作品の他、ライトニングトークを盛り込んだアートイベント開催に付き出展作家を募集します。※ライトニングトークが始めての作家の方にはセミナーをご用意してあります。 ※作品選考がございますので、申込時に作品の画像がURLをお送りください。
開催日:9月11日【土】
会 場:ジャックと豆の木 神奈川県鎌倉市由比ガ浜2-4-39松田屋本店ビル 1F
開催時間:搬入:9:00-11:00
搬出: 20:00-21:00
Start:11:00 – Close:20:00
開催内容:ライブペイントショウ及びライトニングトーク、交流パーティー
応募資格:作品のポートフォリオを作成でき、自分自身をセルフプロモートできる作家
募集人数:50名(定員になり次第終了)
出展料:5000円 (1drink 1small plate付き)
ライトニングトーク集中セミナー募集要項
アートイベント参加者の方他 ライトニングトークにご興味のある方、プレゼンテーションに興味がある方、 プレゼンテーションのノウハウをレクチャー致します。ライトニングトーク(Lightning Talkとは
カンファレンスやフォーラムなどで行われる短いプレゼンテーショ ンのこと。 様々な形式があるが、持ち時間が5分という制約が広く共有されている。
ライトニングトークには、3つの重要なルールがあります。
◆ ひとり5分で話す。
◆ 5分たったら銅鑼などが鳴るので、終わってなくても強制終了。
◆ 観客はブーイングはしない。
ライトニングトークの歴史
形としてのライトニングトークは1997年のPythonカンファレンスで初めて行われたとされている。
その時点では単に「ショートトーク」と呼ばれていた。
「ライトニング(Lightning:稲妻、電光石火)」という言葉が用いられるようになったのは、2000年6月に行われた YAPC 19100 Conferenceからとされている。
セミナー概要
◆ライトニングトークとは◆プレゼンテーションによる作品売込の効果
◆パワーポイントによるプレゼンテーションの有効利用法
受講料 1,500円 定員 各1セミナー3名まで 合計50名まで
会場 横浜市内アートマニア仮事務局
お問合せ:info@artmania.jp









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